はじまるケロ~

🐸18,446,744,073,709,551,646個もの惑星が存在する宇宙冒険記【No Man’s Sky】

このゲームが発売される前に存在をネットで知ったとき、はゃにぇは超衝撃を受けました。

 

その昔、某ゲーム雑誌のエイプリルフールネタかなにかで「ファイナルクエストなんちゃら~みたいなゲームが発売される!」という記事を見かけたんですね。

 

そのゲーム自体が存在しないゲームなんですが、有名RPGのいいとこ取りで、フィールドもいまのゲームの数万倍も広く、ボスが数億回変身するとかネタ満載のデタラメゲームだったんですが、それを上回る単位の数字を聞いたからはゃにぇは超衝撃を受けたケロな。

 

18,446,744,073,709,551,646。
それがこのゲームに存在する惑星の数。

 

1844京ですよ?
兆越えの単位がゲームに存在してくるとは夢にも思わなかったケロ!

 

2016年8月に日本で発売された当時は、発売前のゲーマーたちの期待値がはゃにぇ同様に上がりすぎていたせいで、星の数が多くてもやれることの内容が薄すぎたせいでどんどんユーザーが離れていきあっという間にクソゲー扱いされていました。

 

はゃにぇ的にはマッタリと宇宙を冒険できるというところが好きだったので、PS4版のトロフィーコンプを目標にちょこちょこプレイし、プラチナトロフィーを取ったところで卒業していたんですが・・・

 

2018年7月「No Man’s Sky」が新たに「No Man’s Sky NEXT」としてバージョンアップしたのです!

 

 

FPS視点から、自キャラのクリエイトもできるTPSモードになったり、オンラインマルチプレイができるようになったり、バージョンアップ以前にも数年の間に建築モードなども追加されていて、はゃにぇがプレイしていた2年前とはまったく別次元のゲームに進化したのです!

 

これは「もずとはゃにぇ」で実況しろってことケロよな?笑

ということで、2018年9月現在毎週火曜日の19~21時のレギュラー枠はもずとはゃにぇの「銀河の2匹」という企画で毎週生放送しています。

 

No Man’s Skyのアーカイブをみる

 

最初は普通に宇宙服きた人間だったのですが、いざ宇宙にでてみるとあっという間にモンスター化してしまう流れは秀逸やと思います笑。

 

この手のゲームに慣れている人でも、宇宙にでるまではなんやかんやとやることが多く難易度高めですが、いざ宇宙へ出てみるとその後は何をするも自由!

 

はゃにぇのオススメはトロフィー要素でもある、その星に存在する動物をすべてコンプすること笑。

1個の惑星でもガチで広いのに、動物コンプするのホンマに大変ケロよ!!

 

 

時間を奪われても平気な方にはオススメケロよ🐸✨

 

▼PS4番
https://www.jp.playstation.com/games/no-mans-sky-ps4/

▼Steam版
https://store.steampowered.com/app/275850/No_Mans_Sky/

 

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