ゲーム実況もずとはゃにぇ ゲーム女子 もずベエ&実況がえる はゃにぇ

🐸光のお父さん 第3話 「光のお父さんにゲームオーバーはなかった。」感想。ゆとり世代だってFF14で成長できるかもやで!※ネタバレ有【FF14】

今回の第3話はドラマ版の「光のお父さん」が色濃くでたストーリーでしたケロな🐸

 

実際のマイディーさんは年齢非公開だと思うのですが、原作ブログ「一撃確殺SS日記」での趣味のプラモデルやロボット38アニメ好きの造詣の深さからいっても30代後半~40代ぐらいのかなりのおっさんであることは想像がつくと思います!

 

ところが、ドラマ版マイディーさんの千葉雄大さんは現在28歳。
ドラマ版のマイディーさんも同じぐらいだとすると、いわゆる「ゆとり世代」に当たると思います。

 

今回のリアルパートの仕事の部分に関して、その「ゆとり世代」の部分が割りと出てました。

 

引き継ぎが急でうまくいかなかったパターンは確かに仕方ない部分もあると思うんですが、飲みにケーションパートでのあの失態ぷりを見てしまうと・・・切なくなっちゃいましたよね(´;ω;`)

 

 

そんなところも気にしながら、冒頭のシーンからざっくりはゃにぇなりに振り返っていきたいと思いますケロ🐸

 

 

 

子供の頃の剣道のシーン。
実ははゃにぇも小学1年生のころ、親のススメで剣道を習っていました。

 

でも、いくのがいやになって1ヶ月ほどで辞めました。
あれ?・・・また結構似ているパターンが出てきたケロなw

 

 

そして、イフリート戦。
メインストーリー最初のメインボス戦といっても過言ではないやつですね。

 

実際はあそこまで死んで死んでってパターンにはならないのですが、恥ずかしくて辞めることはあっても負けて終わることのないお父さんの信念が出ててよかったとおもいますw

 

そして、ファン感涙の「きりん、セット・・・ゴー!」からの「にゃんにゃんぷぅ~」!!ww

 

先週は、室町きりん成分がちょっと足りなかったので、今回のこのシーンはニヤリどころか、口元が緩みすぎてヨダレが出てしまいそうになってしまったケロなw

 

 

画面の前では厳しい顔しながらも、すごくガッカリして見せるお父さんはちょっとおもしろかったケロよなw

 

 

 

そして、お得意さんのとこで怒られるマイディーさん。

 

直接やりとりしている社員さんは、冷たい感じはするんですけどかなりのやり手さんなんですよね。

 

 

会社にもどり「別のやつに担当代えるか」という上司の一言にすでに心折れてるとこなんかは、ゆとり世代にありがちな感じですよね。

 

すかさずケツを叩いてフォローをいれてくれた袴田先輩。
あんたほんとカッコイイケロなぁ(´;ω;`)

 

マイディーさんも腐ってはないので、一度は続ける決意をする!
さすが光のお父さんの息子やで!!

 

ここでの馬場ふみかさんの視線・・・ヒューヒューだよってついつい思っちゃうケロね🐸

 

 

前任の大谷さんの飲みニケーション、回想シーンながら素晴らしかったですね。
「お金がない」の萩原健太郎を彷彿とさせるテンションでした!

 

全然関係ないですけど、ヘビロテでやってた「お金がない」の再放送がまた見たいなぁ・・・
某女優さんの大麻の件でおそらくもうやらないでしょうけどね(´;ω;`)

 

 

袴田先輩「ピンチはチャンスだ!」

 

これはほんとそう。
はゃにぇも幾度となくピンチをチャンスに変えてきたので、「逆境」こそ人を成長させる時だとおもって、みなさんも頑張ってほしいケロな!!

 

 

ところ変わって、食卓風景。
このドラマのこのシーンのカレーに何度やられたことか・・・明日はカレー食いたい;;

 

そして、キーボードのことでやたらとテンションのあがる光のお父さんw
お母さんのつくってくれたご飯をそんなに書き込んじゃだめケロよ!
こりゃ来週ケンカにもなるわなw(伏線

 

 

そして、エオルゼア内南部森林のバスカロンドブラザーズ。
ここのバスカロンさんは、はゃにぇのアフレコではかなりのオネェになっていますケロねw

 

 

ここのマイディーさんが、あなたの考えてることがやっとわかる、と言ってるときの大杉漣さんのいくつかの表情がほんとぐっとくるんですよね。
ああ、この人だな「光のお父さん」は・・・ってほんとにおもっちゃうw
このキャスティング、ほんとに素晴らしいとおもうケロ(´;ω;`)

 

 

ところが、おもっきりテンションのおかしいお父さんw
たぶん、あなたのFCやLSにもエオルゼアではやたらとテンション高いけど、リアルでは寡黙な人いるとおもいますよw

 

ちなみに、この時お父さんが発言しているLSにも名が「giovi-chat」になっています。
マイディーさんのLS、じょびネッツァのLSのイメージで名前をつけてるとおもうんですが、~チャットとわざわざ名前をつける人もいないと思うので、テレビ的な演出で「チャット欄」ぽさを出すためのネーミングなのかなって思いました。

 

余計な情報はなるべく少なくしたほうがいいですもんねw

 

ちなみに、LSの順番が3番目になっていたんですが、光のお父さんが入っている1つ目と2つめのLSのの正体も気になりますね!w
(ひょっとしたら、そこしか空きがなかったダミーのキャラクターのLSのリストかもしれませんがw

 

 

そして、マイディーさんの「飲みニケーション討伐戦、初見です!」のシーン!

 

さきほどの嫌な感じだったお得意さんの社員さんは、上司のためにいろいろ画策するスゲェやつでしたね!

 

それに比べて、マイディーさんの「ゆとり世代」丸出しのダメすぎるやりとり(´;ω;`)
はゃにぇは、袴田先輩からこのへんの手ほどき受けてないのかよ!って思っちゃいましたケロな。

 

本当のマイディーさんは、サービス精神旺盛でとても頭の良い空気の読める方だとおもうので、このへんのキャラクターはドラマ版としてのマイディーさんとして仕方のない部分ですケロなぁ。

 

でも、これしか見てない人は勘違いしてそうなので、そこだけははゃにぇがフォローしておきます!
知り合いでもなんでもないけどな!!!!!🐸

 

 

んで、接待しなきゃいけない相手に怒られるマイディーさん・・・(´;ω;`)

 

ここでイヤなやつだなぁって思った方に一言!
こういうことを言ってくれる人は、自分のために言ってくれてるので、真摯に聞かないといけないケロよ!
実際問題、これで何もいわれなかったら、そのまま切られてしまってもしょうがないしね!
ゆとり世代相手でも、しっかり意見をいってくれる。
このひと、ほんとはええひとやな(´・ω・`)

 

最後に「コピー機なんてどこでも一緒なんだから」て言われた時に心折れてますよね。
せっかくその前にどうしたらいいかを全部教えてくれてるのに、それ言われた瞬間お先まっくらですべてを忘れて投げ出そうとしてしまっている。

 

はゃにぇも、そういう人間を育成しなきゃいけない時代もあったので、そうなるんだろうなぁってのはわかるんですが、このドラマのこのシーンを客観的にみて、自分はそうならないように自分をしっかり持っていってほしいと思ったケロ。

 

 

そして翌日、自ら担当を降りるマイディーさん。
そして、馬場ふみかさんが一冊のノートを手渡そうとします。
しかし、そのノートを受け取らないマイディーさん。

 

ここで、FF14プレイヤーの多くはなんでやねん!とツッコミたかったことでしょう。

 

え?なんで?って思ってる方。
ははーん。あなたFF14は遊びだと思っていますね?w

 

FF14は遊びではありません。
冒頭でお父さんも言ってましたが、「予習」という文化生まれたゲームなのです!

 

MMORPGというゲームはプレイする人を選びます。

 

それは、自分でモノを調べることができるかどうか。
予習とはまさにそのへんにも関わってくることで、自分で気になったことを自分で調べることができる人が、長続きできるゲームだとはゃにぇは思っています。

 

受け身になるのではなく、自分で自分の道を切り開ける人。
そういう人がMMORPGを続けていると言っても過言ではありません!!!(筆者の独自の見解ケロよ

 

 

光のお父さんのために、あんなに色々動いているマイディーさんが、その攻略ノートを受け取らないとはどういうことだよ!
難しい蛮神であればあるほど、がんばってトライアンドエラー繰り返して戦うんじゃないのかよ!

 

全世界の光の戦士たちは、きっと今回のダメなマイディーさんをみてそう思ったはずケロ!!

 

 

それにしてもあんなにツンツンしてた馬場ふみかさんがこんなにデレるなんてね。
ニヤニヤ(*´ω`*)

 

 

んで、エオルゼアで釣りをしているマイディーさんのもとにかけよる光のお父さん。

 

イフリート戦を頼みにきたわけですが、この時のお父さんの装備、ちゃんと見ました?

 

 

なんと!しっかり漁師にクラスチェンジしていたのです!!

 

さすがは、クルザスで冬服を欲した光のお父さん!
海辺にいくときは、その場所に適した装備をキチンと装備していくんですケロなw

 

光のお父さんのマメさも、こっそり顔だしたシーンでしたw

 

 

そして「きりん、セット、ごー!」「にゃんにゃんぷぅ~」2度めw

 

ちなみに、この掛け声はきりんちゃんが準備もしてないのにいきなりボスに突っ込んだりしてしまうために、そのタイミングをマイディーさん自らが測ってあげているという掛け声なのですw

 

これを声つきで聞けるようになるなんて、いい時代ですケロなぁ。

 

 

そして、4k高解像度で登場するイフリートさん。
来週のタイタンさんもこの感じで出してもらえるかな?w

 

 

自分の仕事のできなさの苛立ちもあるなか、お父さんに文句をたれるマイディーさん。
父に学べといいながら、本当に父から学んでるのはマイディーさんなんやで!!

 

やめるという選択肢は本当にいつでも選べる選択肢だと思います。
実況ユニットもずとはゃにぇもしかり。

 

だからこそ、続けれる時は常に全力で挑もうと思っています。
光のお父さんも、はゃにぇも、FF14で元気をもらっている全世界の光の戦士たちも、今回のドラマを見てそういうことを考えたのだとしたら、今回のドラマ版のアレンジストーリーは大成功ケロな(´;ω;`)

 

 

そしてCMあけ、もう一度課長に得意先の担当を願い出るマイディーさん。

 

正直、会社としてはこんなに担当をころころ変えられるほうが迷惑なので、このパターンはリアルでは通用しないことが多いとおもいますw

 

もしリアルでこういうことになってしまったら、ジャパニーズ土下座でもなんでもして、がんばってみるしかないケロよな🐸

 

 

全然予習もしなかったマイディーさんが持ってきた菓子折りひとつで、見る目が変わるお得意先の担当さん。

 

これは、映画版だけジャイアンがいいやつに見えるパターンの亜種だな!w

 

 

マイディーさんが本当に野球に興味を持ったのかはわかりませんが、自分で予習してみてそのギミックが攻略できた時の感動というのは、とても他では経験しがたい自分のためになることだと思います。

 

なんでも、苦手だ興味がないだと言ってばかりいないで、一回飛び込んでみる勇気もとても必要ケロよな。

 

もずベエさんなんかも、そういうめんどくさがり屋のタイプで、はゃにぇが勧めたものをいつもイヤイヤ見たりするんですが、だいたい見終わったあとはテンションあがってやがるので、もっと素直になれよなーっていつも思っていますケロw

 

 

ゆとり世代だって言われてる世代は、受け身であるとか、何事にも必死になれないとか言うけど、FF14始めたら、ハートもつよくなる気がするケロな。

 

なにがキッカケで変わるかなんてわからないから、試しにやってみるのもオススメですよw
ちょうど今無料キャンペーンしてるしね🐸(ステマっていわれるパターンw

 

 

にしても、光のお父さん・・・そろそろマイディーさんに惚れておるな?w

 

 

 

 

次回予告もテンションがあがりまくりの内容でした。
また来週の話は、来週ですな!!!

 

今日も感想の書きなぐりでしたw

 

 

 

 

【ゲーム詳細】

運営開始日/2013年8月27日
発売元/スクウェア・エニックス
開発元/スクウェア・エニックス
ジャンル/MMORPG

FF14は、スクウェア・エニックスが開発したFFシリーズのナンバリングタイトル第14作目にあたり、MMORPG(大規模多人数同時参加型オンラインRPG)です。

2013年8月27日
ファイナルファンタジーXIV:
新生エオルゼア(2.0)サービス開始

2015年6月23日
ファイナルファンタジーXIV:
蒼天のイシュガルド(3.0)サービス開始

2017年6月20日
ファイナルファンタジーXIV:
紅蓮の解放者(4.0)リリース予定

レベル35まで無料体験できるフリートライアル版もありますので興味のある方は無料でも体験可能です。

http://www.finalfantasyxiv.com/freetrial/

そして「友達招待キャンペーン」も現在実施中です。
この機会に友達を誘ってみて、お互いに特別なアイテムをゲットしませんか?
下記リンクから詳細を確認してみてください。

http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/special/friend_recruit/

※はゃにぇからも招待コードの発行はさせていただきますので、もしこれから14を始めたいけど友達がいない方はこちらのコメント欄に招待コード希望と書いてくださいケロ🐸

招待コードでゲームを始めるとコチラのアイテムがもらえます!

・無料テレポ券99枚(序盤でお金がない時にとても助かる!)
・拳を突き出すエモート(感情表現のアクションです!)
・フレンドシップサークレット(Lv25まで取得経験値が20%アップ!)
・シルバーチョコボの羽根10枚(序盤で助かる高性能装備と交換可能!)

ほか、わからないことなどあればコメント欄に何でも書いてくださいケロ🐸

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。