はじまるケロ~

🐤TVドラマ「光のお父さん」FF14専門用語ざっくり解説その5(ギルドオーダー・討伐戦・蛮神・レイド)【FF14】

 

どうも、人の車に酔いやすいもずベエです🐤

 

 

さて、もずベエのざっくり解説も今回で5回目です!
今日もファイナルファンタジーXIVをはじめたばかりの初心者さんの目線で用語解説していきたいと思います!

 

前回でID(インスタンスダンジョン)における挨拶などを紹介しましたが、光の戦士となったあなたが戦いにいく戦地はダンジョンだけではありません!

 

▼ギルドオーダー
ギルドオーダー
メインクエストを進めていくとレベル10ぐらいで解放できる短めのバトルコンテンツです。
主に4人PTで挑むことになるんですが、ダンジョンのボス戦などで出てくる仕掛け(ギミック)の練習になっています。どんなジョブでも初回クリア時のみ経験値にボーナスがついていて大量の経験値がゲットできるため、何か新しいジョブを始めた際には一度はチャレンジしておくのがオススメですΣ( `ー´)ノ

 

▼討伐・討滅戦
CF(コンテンツファインダー)でプレイヤーが挑むことになるバトルコンテンツです。
敵の帝国の四天王だったり、蛮神と呼ばれる強大なモンスターだったり、城を攻めてきた巨大なドラゴンの行く手を阻んだり、様々な種類があります。
その内容によって、4人PTや8人PTで挑むことになります…胸熱ものですΣ(‘◇’)ゞ

 

▼蛮神
ファイナルファンタジーシリーズにおける召喚獣のFF14版です。
おなじみのイフリート・タイタン・ガルーダ・リヴァイアサン・ラムウ・シヴァはもちろん、モーグリの王様と戦ったりもします!
難易度設定があり、通常の蛮神戦以外に、かなり強くなった「真・討滅戦」や地獄のような難易度の「極・討滅戦」があります。
「極」難易度の蛮神は倒すのが本当に難しいのですが、倒すとマウントと呼ばれる乗り物や蛮神をモチーフにした武器などをゲットできるチャンスがあるんです!
何度も戦いを挑んでもずベエも蛮神の馬はすべてゲットできました(*’▽’)

 

▼レイド
バハムート
難易度でいくと、最も簡単にクリアできるのが「ギルドオーダー」次に「インスタンスダンジョン」、その次に「討伐・討滅戦」の「ノーマル」「真」と並び「極」が一番難しいコンテンツなのですが、さらにその上をいくのが「レイド」と呼ばれるエンドコンテンツになります。

 

レベル50時代のエンドコンテンツ「大迷宮バハムート」はとても難しいコンテンツでもずベエも緩和があった後にしかいったことがありませんw

 

レベル60時代のエンドコンテンツ「機工城アレキサンダー」では「ノーマル」と「零式」という2種類の難易度が追加され、ノーマルのほうは極蛮戦よりは難易度が簡単なものになっています。

 

クリスタルタワー
この他にも、24人レイドと呼ばれる「クリスタルタワーシリーズ」「マハシリーズ」は8人PTが3つ集まって挑むことになるお祭り騒ぎのようなコンテンツで、多少自分がミスったとしても24人も人がいると結構なんとかなるプレッシャーが少なめのコンテンツですねw
お祭りみたいで楽しいのでみんなでわちゃわちゃしたい方はおすすめです(‘ω’)笑

 

次回…とうとう「光の戦士」の説明がとうとう…入るかッ!?

 

まて次回!

 

TVドラマ「光のお父さん」まであと3日🐤🐸

 

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